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    2007年04月23日

    いいよ〜中村いいよ〜 

    ■中村俊輔がリーグ最優秀選手に、セルティックの連覇に貢献(読売新聞 - 04月23日 10:36)

    いや〜感動した。
    中村いいよ〜中村

    いろんなサイトのTOP画像
    http://up.nm78.com/dl/12408.jpg

    動画

    ↑日本語実況


    ↑試合のハイライト


    ストラカンは中村が大好きっぽい

    中村俊輔とストラカン
    セルティック監督に就任したストラカンだが、当時のセルティックは中盤を省略するタイプのサッカーで、技巧派プレーメーカーとして知られたストラカンにとって、不満が大きいサッカーだった。

    中盤をつなぐサッカーを実現すべく「白羽の矢」が経ったのが、04-05年シーズンまでイタリアのレッジーナでプレーしていた日本代表の中村俊輔だった。

    レッジーナと日本代表(特に2005年コンフェデレーションズカップでの対ブラジル戦)でのプレーに感銘を受けたストラカンは、即座に獲得に動き出した。

    ストラカンは、中村に対し「グラウンド上およびチーム世代間のギャップを埋めることができる選手」であり、「彼がひとたびセルティックパークでプレーすれば、なぜ私が彼にここまで執心したかをすぐに理解できるだろう」と期待感を述べた。

    事実、中村がセルティックに入団すると、即時、先発起用し、怪我か病気でない限り起用を続けている。

    ストラカンが中村にここまで執心したのは、自らも技巧派プレーメーカーとして知られたストラカンが、中村のプレースタイルに共感を覚えたためと思われる。

    ストラカンが中村を寵愛していることを示すエピソードとして、2005-2006スコットランドリーグカップを制した試合後、2得点のショーン・マロニーについて尋ねられたにもかかわらず「それよりも中村のプレーを見たかい」と延々と中村を絶賛した出来事があった。

    また、中村がリーグ戦でビューティフルゴールを決めたとき、辛口で知られるストラカンだが、その中村のゴールを見て思わず「彼は天才だ」と発言した。ちなみに中村は、そのゴールは世界のスーパースターのゴールを集めたビデオを見て、研究して、「一応イメージ通りに打てた」と語っていた。

    引用元:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%AB%E3%83%B3

    http://www.letthepeoplesing.com/videos/Misc_Video/strachan_wi_the_weans

    ↑子供を中村に握手させるためによんだっぽい。

    中村はしばらくセルティックでやって、日本に帰ってくるのが幸せな気がする。
    周りは3大リーグを期待するだろうけど、ラーションみたいに歴史に名を刻んで、インタビューでも言ってるみたいに日本帰ってきて日本サッカーに貢献するのが中村にとってはいいような気がする。


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